電話で、メールアドレスやID・パスワードなど、単語ではないアルファベットの文字列を伝えるときに使う『フォネティックコード』をジョジョ用語にしました。
「D」は「ディー」や「デー」、「T」は「ティー」や「テー」と、人によって言い方がまちまちなのでよく使われますね。
「T」は「東京のT(ティー)」なんて伝えたりします。
総務省で決まりがあるみたいですね。
まあありきたりな単語ですね。(でないと伝わらないので、当然なのですが)
ジョジョでフォネティックコード
ジョジョの登場人物や用語にしたら、このつまらん確認作業も楽しくなると思い作りました。
「ジョンガリ・A」など「A」が頭文字ではないのですが、分かりやすいため「A」としました。
この場合、該当アルファベットをダブルクオーテーション(")で囲いました。
モブ臭いキャラはパッと出てこないので外しました。(エニグマとか)
4部以降のスタンド名がミュージシャンや楽曲など音楽に由来していますが、キャラが立っていて分かりやすいものは採用いたしました。
「X」が該当なしと、結構苦しいのが多数あります。良い案あればTwitterでこのページツイートしていただけると助かります。
【一覧】ジョジョでフォネティックコード
| A |
|
| B |
|
| C |
|
| D |
|
| E |
|
| F |
|
| G |
|
| H |
|
| I |
|
| J |
|
| K |
|
| L |
|
| M |
|
| N |
|
| O |
|
| P |
|
| Q |
|
| R |
|
| S |
|
| T |
|
| U |
|
| V |
|
| W |
|
| X | ―該当なし― |
| Y |
|
| Z |
|







