ロバート秋山が様々なクリエイターに扮する動画「クリエイターズ・ファイル」がクオリティ高すぎ!ジワジワくる

ロバート秋山 クリエイターズファイル

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お笑い芸人のロバート秋山さんが様々なジャンルのクリエイターを演じる動画、「クリエイターズ・ファイル」のまとめです。

毎回様々なジャンルのクリエイターに扮するのですが、「こういう人実際にいる!」と思ってしまうほどクオリティが非常に高く、爆笑ものです。

ロバート秋山の「クリエイターズ・ファイル」 – YouTube

クリエイターの紹介

第1回<ジェネラルCGクリエイター 磯貝KENTA>

「ジェネラルであること」をポリシーにしている。
「クリエイティブであること」よりも、「ジェネラルであること」の大切さを説く。

名言やこだわり

『CGクリエイターになろうとしているやつはCGクリエイターにはなれない』

『CGをやりたいやつは目がCG』

第2回<テクニカル・サウンド・アレンジャー 重松光>

名言やこだわり

『音の整体師。音の美容室。音のホワイトニング。要は整えるってことですよ。』

『ドレミファソラシドって大っ嫌いなんだよ。ロックじゃないと嫌なわけよ。
決まってる流れが。次やるとしたら、ピアノの鍵盤(配列)を変えたいね。』

『街の音からヒントを得ることもよくある。だってほら、街の音はそれ自体、音楽として成り立っている。壮大な曲だよ。』

愛用の録音機/SONYカセットレコーダー TMG-900 (1988年発売)

無人島に持っていくならエフェクター。ギターは置いていく。
何故ならエフェクターは(価格が)高いから。

第3回<湯どころ旅館「銀風の塔」グループCEO 大垣節子>

温泉加工の先駆者。

「お客様は常にキャッチ&リリース」をモットーとする。

動画では新人研修の様子が見れる。

名言やこだわり

『2年3年また5年10年経ったときに、「あそこ行ってみない?」と言われたい。
(そういうお客様は)ほんとに気に入っちゃてる。』

『(社員には)一回失敗させる』

かしこまった鍋料理が嫌い。

若いときに自転車のブレーキが故障してから、自転車が怖い。

『お客様がライバルかもしれない。』

第4回<アース・フォトグラファー 兼 月刊『写の惑星』フォトアドバイザー キブネ・シン>

名言やこだわり

地球と対話する。

銀杏の木が愛人。

写真を撮るときに「ホーライ」という掛け声を出す。

『自然が一番ない場所の自然て、気になると思わない?』

『都会の緑が一番一生懸命生きてる。』

『都会の森は自覚している。
自分たちが「最後の砦」であることを。』

『木は一番賢いのかもしれない。』

『風が吹くから撮る。
雨が降るから撮る。
陽が落ちるから撮る。』

トイレをしても流さない。「便ですらも美しい。」

実家が写真館。「ペンギン写真館」という。

「暴力」は撮りたくない。

ワセリンを持ち歩いている。

第5 回 <メディカル・チームドクター 横田式メディカル院院長 横田涼一>

元フィンランドリーグ専属ドクター(1995~2009年)

名言やこだわり

錠剤は体に直接貼っても効く。

選手の声で症状の悪い箇所がわかる。

いまだにオランダから(オファーの)声がかかる。

筋肉の声を聴く。

<横田式呼吸法>
効果:筋肉が和らぐ
「フィンランド神話」アゲノミヤ神の象徴的なポーズが着想のヒントとなった。
横田式呼吸法 ロバート秋山